各地に温泉地がありますが、気軽に立ち寄ることのできる温泉施設も人気です。
石段の郷
佐俣の湯[宇城]
3333段の石段で知られる美里町。階段を上った後は佐俣の湯へ。
物産館、レストラン、ログハウス風の宿泊施設もあります。
問 石段の郷 佐俣の湯
0964・46・4111
海の見える温泉
不知火温泉ロマンの湯[宇城]
宇城市不知火町の温泉。目の前に不知火海を臨むロマンのしお湯。
沈む夕日を見ながらゆったり旅の疲れを癒しましょう。
問 不知火温泉ロマンの湯
0964・42・3300
やわらかな湯の里
ゆのまえ温泉湯楽里[人吉球磨]
球磨郡湯前町にある温泉。
自慢の薬湯と自然に包まれた露天風呂で、やわらかな湯に入りリラックス。
宿泊施設もあります。
問 ゆのまえ温泉 湯楽里
0966・43・4126
白川のせせらぎにつつまれる
大津温泉岩戸の里[菊池]
豊後街道の宿場町、大津町。
岩戸温泉は、立野渓谷を臨む露天風呂が自慢。
白川のせせらぎも聴こえてくる癒しの湯です。
地図はこちら
問 大津温泉岩戸の里
096・294・2626
石段の郷
佐俣の湯[宇城]3333段の石段で知られる美里町。階段を上った後は佐俣の湯へ。
物産館、レストラン、ログハウス風の宿泊施設もあります。
問 石段の郷 佐俣の湯
0964・46・4111
海の見える温泉
不知火温泉ロマンの湯[宇城]宇城市不知火町の温泉。目の前に不知火海を臨むロマンのしお湯。
沈む夕日を見ながらゆったり旅の疲れを癒しましょう。
問 不知火温泉ロマンの湯
0964・42・3300
やわらかな湯の里
ゆのまえ温泉湯楽里[人吉球磨] 球磨郡湯前町にある温泉。
自慢の薬湯と自然に包まれた露天風呂で、やわらかな湯に入りリラックス。
宿泊施設もあります。
問 ゆのまえ温泉 湯楽里
0966・43・4126
白川のせせらぎにつつまれる
大津温泉岩戸の里[菊池]豊後街道の宿場町、大津町。
岩戸温泉は、立野渓谷を臨む露天風呂が自慢。
白川のせせらぎも聴こえてくる癒しの湯です。
問 大津温泉岩戸の里
096・294・2626
実施日:平成20年2月17日(日)
申込締切:平成19年12月21日(金)
過去2回で延べ4000人以上もの受験者が挑戦した検定。
今回は、最難関の1級試験も実施されるとあって、多くの熊本通が挑戦することでしょう。
もちろん2級、3級も実施されます。

熊本・観光文化検定
公式テキストブック
2100円(税込) 続きを読む
申込締切:平成19年12月21日(金)
過去2回で延べ4000人以上もの受験者が挑戦した検定。
今回は、最難関の1級試験も実施されるとあって、多くの熊本通が挑戦することでしょう。
もちろん2級、3級も実施されます。

熊本・観光文化検定
公式テキストブック
2100円(税込) 続きを読む
実施日:平成20年2月3日(日)
申込締切:平成19年12月21日(金)
定 員:先着500名
熊本県最大の観光地「阿蘇」のご当地検定がいよいよ実施されます。
阿蘇の雄大な自然、神話・歴史、新しい観光への取り組みなどから出題され、地元のみならず多くの阿蘇ファンの挑戦を待っています。

阿蘇まるごと検定
公式テキストブック「阿蘇の達人」
1500円(税込) 続きを読む
申込締切:平成19年12月21日(金)
定 員:先着500名
熊本県最大の観光地「阿蘇」のご当地検定がいよいよ実施されます。
阿蘇の雄大な自然、神話・歴史、新しい観光への取り組みなどから出題され、地元のみならず多くの阿蘇ファンの挑戦を待っています。

阿蘇まるごと検定
公式テキストブック「阿蘇の達人」
1500円(税込) 続きを読む

生活習慣病の予防にいいと言われるリコペンや、ビタミンが豊富なトマト。
熊本県は全国の約12%と、トマトの生産量日本一を誇る。
12月から1月に出荷される冬トマトは、全国のお店で見かけるはずだ。
特に、八代(やつしろ)地方の「はちべえ」トマトはすごい。
通常、トマトは糖度4くらいだが、「はちべえ」は6くらい。
中でも、近年、注目されている「塩トマト」は、糖度が10度前後と、まるでフルーツのようだ。
八代平野の3分の2は干拓地で、海水のミネラルが土壌に浸透するため、トマトが水分を吸収できない。
そこで育った「塩トマト」は実が小さく、甘みがギュッと凝縮して、うまみたっぷり。
「はちべえ」は、安心・安全に早くから取り組んできた。
秋の夕暮れ、八代平野では黄色く光るハウスが数多く見られる。
これは、熊本県が日本で初めて開発した、殺虫剤の使用を最小限に抑えるための秘策なのだ。
害虫は夜に産卵するが、黄色蛍光灯の黄色い光の波長だと、害虫は昼間だと思い込み、「はちべえ」のそばでは産卵しないという原理を応用した画期的な手法なのだ。
トマト農家の鶴山悦子さんは、「堆肥などの有機肥料を使うので、手間がかかるんですよ。
でも、安心・安全なトマトを食べてほしくて。
ああ、おいしい!と言えるトマトができると、苦労も吹き飛びます」と笑う。
〝くまもとふるさと食の名人〟でもある鶴山さんはじめ、農家のお母さんたちは「トマト料理コンテスト」を開催。
「トマトごはん」など新メニューの提案も行っている。 続きを読む

